海外に行くなら酔い止めは必須!!胃薬などもいるかも!!

旅行の時に必須になる酔い止め薬

日帰りバスツアーであればかなりの時間バスに揺られます。あまりバスが得意でないなら酔い止め薬を飲んだり持参するようにしましょう。海外旅行だと飛行機がメインになり、飛行機で乗り物酔いになるケースはあまりありません。しかし海外旅行でも酔い止め薬は必要になるでしょう。まず空港バスで空港に行くならその時に飲んでおくと楽です。現地の空港から市街地に行く時に車に乗るときも道の状況によってはかなり揺れる可能性があります。後飛行機を乗り継ぐとき、小型の飛行機に乗るならその前に酔い止めを飲んでおきましょう。大型の飛行機に比べるとかなり揺れるので、降りるときにはかなり辛い状態になるときもあります。普段乗り物酔いしない人も持っておくと安心です。

薬は現地調達ではなく持参をする

海外旅行をしているとき、現地で体調が悪くなるかもしれません。状態によっては病院に行く必要もあるでしょうが、海外は医療費がかかりやすいので避けたいと思う人もいるでしょう。無理は禁物なので安静にして様子を見るようにしましょう。風邪や腹痛など原因がある程度わかっているときは、それに対応する薬を利用します。普段から飲み慣れている薬を日本から持参するのが鉄則です。薬などはそれぞれの国の基準で認可などがされていて、日本人に合わないときもあります。持参するのを忘れた時は現地の薬局などで調達するしかありませんが、適当に選ぶのではなく、用法を確認した上で購入しましょう。用法が読めないなど分からないなら買わない方が無難です。

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